小学生・中学生・高校生の海外留学をサポート

小学校・中学校・高校からの留学

なぜ小学校・中学校・高校から留学させるのでしょうか?10代前半からの留学。旅行ではない教育としての留学

それは人間としての基礎を充実させる
もっとも大切な時期

10代前半は人間としての基礎を充実させる最も大切な時期です。また、英語の習得や異文化への適応が早い時期でもあります。

10代前半からの留学を通して、子どもたちは、ネイティブ並みの英語力、国際基準の価値観、そして将来の困難を乗り越える忍耐力といった、これからの国際化社会で求められる人材に必要な素養を自然に身につけることができます。

10代前半からの留学を検討する上で考えるべきこと,留学を検討する上でこれだけは抑えておきたい3つのポイント

留学を人生の中でどう捉えるか?

「英語が話せるようになりたい」 「外国の友達をたくさん作りたい」 「新しい環境でチャレンジしたい」 「異文化の中で自分を見つめてみたい」 留学の目的は様々ですが、最も大事なことは留学という経験をその後の人生でどのように生かしたいかだと私たちは考えています。

リスクを考慮する

「英語のハンディキャップと異文化の中で生活をすることは決して簡単ではありません。また若くして親元を離れ、母国からも離れることによる日本語能力の低下、日本人アイデンティティーの希薄化、帰国後の逆順応等のリスクを背負う決断でもあります。

留学教育という視点

短期留学やサマースクールなど、他の留学形態と比較して小中高の長期に渡る留学は教育的要素が特に高い経験です。私たちは教育の選択肢の一つとして留学をご提案する上で、留学が持つ特性やリスクを考慮し、留学経験から得られる効果を最大限引き出すことを使命としています。

私たちは留学教育をサポートする会社です.斉藤克明からのご挨拶

私たちは留学旅行会社ではありません。
また留学の斡旋会社でもありません。

留学を長期・総合的にサポートする会社です。
保護者の皆さんで子どもたちが自分の力でたくましく生きてゆくことに反対する人はいないでしょう。留学中の苦労を通して、子どもたちは自分が何をすべきかということや、その理由など、自ら答えを生み出す術を学びます。パッケージ化した留学や現地委託型の留学では実現できない、お子さんを中心とし、ご家族・学校が情報を共有した教育参加を私たちは大切にしています。

28年間の経験を通して築いた海外の学校とのネットワークと信頼関係、そして豊富な情報量は私たちの強みです。

asd

1981年
米国大学を卒業後、国内留学会社に入社し海外の初等・中等教育コンサルティングに携わる
1991年
留学事業の健全な発展を目的とした 「JAOS海外留学協議会」に創立メンバーとして参画。現在副理事長。
1996年
地方教育委員会の委託を受け国内中等教育の異文化交流プロジェクトを監督
1999年
「小学生から考える中学・高校留学ガイド」を山下出版より出版
2001年
日本人として初めて「IECA」の正会員に認定される
2005年
JAOS認定留学カウンセラーの認定試験開発に携わる

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