小学校・中学校・高校からの留学

なぜ小学校・中学校・高校から
留学させるのでしょうか?

10代前半からの留学。旅行ではない教育としての留学

海外の学校に留学をさせた親100人へのアンケート

お子様が留学を始めた時の学年は?

お子様が留学を始めた時の学年

海外の学校に留学をさせた親100人のご回答。
不透明感が増す時代だからこそ、子供の教育環境として早い段階で海外を選択される親が近年増加傾向にあります。特に長期留学を視野に入れて、サマースクール等の短期間の留学を通して小学生のお子さんの留学適正を見極めるケースが目立つようになっています。

それは人間としての基礎を充実させる
もっとも大切な時期

10代前半は人間としての基礎を充実させる最も大切な時期です。また、英語の習得や異文化への適応が早い時期でもあります。

10代前半からの留学を通して、子どもたちは、ネイティブ並みの英語力、国際基準の価値観、そして将来の困難を乗り越える忍耐力といった、これからの国際化社会で求められる人材に必要な素養を自然に身につけることができます。

10代前半からの留学を検討する上で
考えるべきこと

留学を検討する上でこれだけは抑えておきたい
3つのポイント

留学を人生の中でどう捉えるか?

Point 1留学を人生の中でどう捉えるか?

「英語が話せるようになりたい」 「外国の友達をたくさん作りたい」 「新しい環境でチャレンジしたい」 「異文化の中で自分を見つめてみたい」 留学の目的は様々ですが、最も大事なことは留学という経験をその後の人生でどのように生かしたいかだと私たちは考えています。

リスクを考慮する

Point 2リスクを考慮する

「英語のハンディキャップと異文化の中で生活をすることは決して簡単ではありません。また若くして親元を離れ、母国からも離れることによる日本語能力の低下、日本人アイデンティティーの希薄化、帰国後の逆順応等のリスクを背負う決断でもあります。

留学教育という視点

Point 3留学教育という視点

短期留学やサマースクールなど、他の留学形態と比較して小中高の長期に渡る留学は教育的要素が特に高い経験です。私たちは教育の選択肢の一つとして留学をご提案する上で、留学が持つ特性やリスクを考慮し、留学経験から得られる効果を最大限引き出すことを使命としています。

私たちは留学教育をサポートする会社です

E-consiergeからのご挨拶

関根 俊輔

関根 俊輔

教育コンサルタント

私たちは留学旅行会社ではありません。
また留学の斡旋会社でもありません。

留学を長期・総合的にサポートする会社です。
保護者の皆さんで子どもたちが自分の力でたくましく生きてゆくことに反対する人はいないでしょう。
留学中の苦労を通して、子どもたちは自分が何をすべきかということや、その理由など、自ら答えを生み出す術を学びます。
パッケージ化した留学や現地委託型の留学では実現できない、お子さんを中心とし、ご家族・学校が情報を共有した教育参加を私たちは大切にしています。

28年間の経験を通して築いた海外の学校とのネットワークと信頼関係、そして豊富な情報量は私たちの強みです。

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